夏休みのキャンプ_2

翌朝の気温は、なんと15°である。ブルッブルッとした後では、朝風呂が強く求められたのだ(^^)
筌ノ口温泉の共同浴場は源泉かけ流しで、かなり熱い。写真は「女湯」だが、温度の低い浴槽もみえる。
男湯はそれがない。
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午前中はゆっくり過ごしたが、日が高くなり気温が上がってくると、さすがに暑い。涼を求めて小国の「鍋ヶ滝」をナビに入力した。
最近、雑誌に掲載され人出が多かったが、訪問する価値のある滝だ。写真の人と比べても、高さのある滝で結構な水量なのがわかるだろう。
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裏に回り込めるのも魅力的である。涼しさが伝わったかな?
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昼飯は、小国の老舗「うなぎの近江屋」に伺った。
日田産の鰻を使っていて、蒸さないで焼きだけの鰻だが、肉厚で旨い。古い設えも夏に相応しい。
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硫黄臭も嗅ぎたいと「豊礼の湯」につかることにする。ブルー色は、もう一息だったが、香りと泉質は見事だった。
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今回は、マニアックな温泉「奴留湯温泉」にも立ち寄った。38°の泉温は肌にやさしい。
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# by koshudori | 2011-07-31 19:01

夏休みのキャンプ_1

今年のキャンプは、大分まわりで九重へ向った。
寄り道は、長湯温泉の「ながの湯」。
評判通り」の素晴らしい泉質、源泉かけ流しのため温度は43.2°とやや熱いが、肌触りはすべすべで金属っぽい臭いが心地よい。超お勧めの湯だ。
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行きつけのキャンプ地は、「くじゅうやまなみキャンプ村」、長者原の近くで硫黄谷が目の前にみえる。
思ったより噴煙が多い。
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テント設置後、近くの「筌ノ口温泉の新清館」の露天で汗を流す。とても贅沢な湯、独り占め。
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夕飯は、いつもながらの炭焼きバーベキュー。シャンパーニュは CRAMANT の Voirin-Jumel
赤は、ロワールのガメイ2009年を選んだが、ヴィンテージのためか濃い過ぎ。
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# by koshudori | 2011-07-31 18:58

備忘録_1980

真珠婚を祝って頂きました。深く感謝いたします。

Champagne
Vilmart SH Cuvee
Cristal 1994 Mag
Jacquesson Degorgement Tardif 1990
degorgement en mai 2006
Jacquesson Degorgement Tardif 1989
degorgement en juillet 2004
Jacquesson Degorgement Tardif 1988

Bollinger R.D. 1981
degorgement en le29 juin 1999

Vin Blanc
Chateau Laville Haut Brion 1980

Vin Rouge
Nuits Saint Georgtes 1995 Mag
Domaine Jean Chauvnet
Chateau Lafleur 1980
Chateau Mouton Rothschild 1980
Chateau Lafite Rothschild 1980

Sauternes
Chateau de Fargues 1980
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# by koshudori | 2011-06-05 08:25

スシオケパーティー

今日(2月13日)は二日酔いに加え、一人ぼっちの状態。
なので、必然的にネットサーフィン(古い)に陥ってしまった。
その中で巡り会ったのが、これらブログの寿司の写真。いやぁー、旨そうだ。

・「食い道をゆく」の ミシュラン星付き店 2011
・「バンド・オブ・トーキョー」の 銀座-南)寿司・鮨


というわけで、古い日記を下書きから復活させよう。
以下の写真は、12月に伺った唐津。
デジカメを忘れたので やむなく iPhone4 を取り出した。鮨の写真はおいておくとして、ワインラベルは記録できそうだ。また、暗い中で撮った仲間の集合写真も合格点を与えられる。

この日の圧巻は、「スシオケパーティー」。
ご主人のギターは鮨よりも素晴らしかったって、誰も言ってませんよね。

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# by koshudori | 2011-02-13 18:39 | 寿司とワイン

鰻茶漬け

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お祝いのお返しを何にするかは迷うところだが、彼女の「自分達が食べたいものを選びましょう」にて
我々にしては比較的すんなりと決まった。
小倉、田舎庵の「鰻茶漬け」、美味いと思う。

手書きのメッセージカードを同封するため、昼食に伺うことにした。
いつもは鰻丼なのだが、今日は鰻重、ご飯を少な目にできるので有り難い。
だけど、小食人には松でも良いかも。
鰻は皮面と端がカリッとして旨い。タレもご飯も良い。

夜はアラカブを蒸してシャンパーニュで飲る。
悪い癖(中華S気取り?)でアラカブやハタ科の魚をみつけると、つい買ってしまう。
この日も長崎の鯖の良いのがあったのだが。
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ワインは、アヴィーズの EXTRA BRUT 。
辛口でエレガントなところは好印象だが、果実がもう少し強い方がバランスがとれると思う。
たぶん、時間が必要なのだろう。
大地への手紙? 「大地の恵みに感謝します」 なんて書いたらいいのかな。
Christian Bourmault Cuvee "Lettre a Terre” AVIZE
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# by koshudori | 2011-02-12 14:06 | 昼ご飯

12月の持ち寄り会

最近は、公私とも超の付く忙しさだ。
通常の仕事が前年比1.3倍。
その上に、夢のようなプロジェクトが発進し、その渦に巻き込まれて、あがいている。
1分刻みで生きているといったら、格好いいかも。

今日(2月10日)は、ぎりぎり就業時間内に仕事は終わる予定だったので、
「いつもの会」の出席は可能と踏んでいた。
ところが、プロジェクトがらみの勉強会を急遽入れざるを得なくなり、
18時42分の特急で博多に向かうことになった。

結局40分遅れではあったが、素晴らしいシャンパーニュとワインにありつけた。
特に良かったのは、バロン ド L 1994、ラモネのモンラッシェ1995マグナム。
ラモネは、熟成がやや早い印象だったが、ラモネ味ぶんぶんには驚いた。



というわけで、以下は旧ブルーシエルで開催した最後の「持ち寄り会」のワインである。
新しい店のオープンが2月10日なので、今頃はスタッフの皆さんも疲れて夢の中にいるに違いない。

ワインは、 ルフレーブのピュリニーが素晴らしかった。
2000年であるし、マグナムの恩恵もあっただろうが、エレガントな香味を振りまき続けた。
また、オーパスワンの95も熟成のど真ん中でカリフォルニアワインの一つの頂点を
見たかのようだった。
ただ残念なことに、記憶にあるのはここまでで、僕に飲んでもらいたいと
わざわざ持ってきて下さった Maya の香味は、脳の底に沈んだままだ。

Pierre Peters Extra Brut Blanc de Blancs
Andre Clouet Cuvee "Un Jour de 1911 ..."

Puligny-Montrachet Folatieres 2000 Leflaive Mag
Domaine de Chevaliere Blanc 1999

Clos Vougeot 1998 Charlopin-Parizot
Ch. Pichon Laland 2000
Opus One 1995
Maya Napa Valley 1997
Ch. Mouton Rothschild 1970

L'Extravagant de Doisy Daene 2002


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# by koshudori | 2011-02-11 06:16 | 持ち寄り会

素晴らしい「Sな中華」

下書きからの復活。2010年の10月のこと。
写真では、中華Sのすごさは伝えられないだろう。

・生カシューナッツの素揚げ 五香塩風味

・糸島産冬瓜と鶏ささみ入りの上湯スープ
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・朝獲れ活けアラカブ切り身の炒め物
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・揚げ茄子のにんにく蒸し 魚露ソース
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・グリーンアスパラの活け渡り蟹剥き身と乾燥天然衣笠茸あんかけ
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・バルバリ産鴨と乾燥蓮の実 対馬産天白どんこの煮込み
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・海老と蝦醤入りの炒飯
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・ローストした胡桃の裏濾しと片糖のお汁粉

ワインは、渋いものが集まった。
特に、シュヴィヨン・シェゾーのニュイ・サン・ジョルジュの白は、初めて見るワインだ。
写真以外に、ルソーのクロ・サン・ジャック96、求めていた果実味の輪郭が少しぼやけてきていたが、
「当然うまい」という評価だった。
それが嬉しい。 

Champagne
・Louis Roderer Brut Rose 2005
・De Sousa Cuvee 3A Avize、Ay、 Ambonnay

Blanc
・Blanc Fume de Pouilly 2008 Didier Dagueneau
・Puligny-Montrachet Champ Canet 2003 Etienne Sauzet
・Nuits-saint-Georges Les Bousselots Blanc 2001 Chevillon Chezeaux
・Puligny-Montrachet Clavoillon 2000 Leflaive

Rouge
・Gevrey-Chambertin Clos St Jacques 1996 Armand Rousseau


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# by koshudori | 2011-01-09 18:03 | 中華S

京都、谷寛の「すぐき」

日出鮓の後は、上賀茂神社まで歩くことにした。
シャンパーニュで火照った頬に、冷たい空気が気持ちよい。

結局、4,50分予定の散歩は、寄り道多く2時間かかってしまった。

紅葉が残る大田神社、ひっそりと静かに佇む。
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明神川、優しい水の流れに心が洗われる。
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上賀茂神社の末社である藤木社は大楠が見事だ。幹に南天の色が映える。
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次は、お土産に買うため、すぐき農家の谷寛へ向かった。
京都の伝統的な漬けものである「すぐき」、看板がでている時だけ、買うことができる。
驚いたのは、乳酸発酵を進める「室」がある部屋に入った時だ。
発酵の臭い、フロマージュの熟成した時の臭い。
いや、もっと上品で繊細なにおいだ。この臭いだけで、白ワインをグラス2~3杯はいけるだろう。
「室」は、練炭で熱を確保し、毛布で逃がさないようにしている。

購入して一ヶ月経って、今(1月17日)も食べているが、酸も和らぎ、旨さが増幅している。
超のつく美味しさである。

面白いのは、おいしく食べるコツと題した説明書、
その終わりに「化学調味料をふり、ほんの少し醤油を垂らすと良いでしょう。」
むかしは、みんなそうだった。

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# by koshudori | 2011-01-07 20:34 | 京都

京都「日出鮓」

2010年12月の京都旅行、当初3泊4日の予定で組んでいたが、休みがかみあわず、2泊3日に変更せざるをえなかった。そのため、食事の予約が遅れてしまい、店選択は工夫が必要だった。

久しぶりの日出鮓は初日のお昼に伺った。
相変わらず魅力的なワインが揃っている。
ソゼの旧ラベル、コンベット89が輝いている。「どうお、ソゼのこれは?」
彼女は「お昼でしょう。却下。シャンパーニュでサラリといきましょう。」
「ははぁー」 仰るとおりに致します。

帰り際、大将からは、「ソゼを飲まれるとばかり思っていました。」
それなら、ワイン選択の時、彼女の前で「ソゼがお勧めですよ。やっぱり旧ラベルのソゼは最高ですね。」
などと言って欲しかったなぁ。
まぁ、人のせいにするのが得意なのだ。

選んだシャンパーニュは、「ドゥ・スーザ キュヴェ3A」
良いんだけど、もう少し複雑さが欲しい。
お昼のコース、¥4、200であっただろうか。CP比は相当に高い。

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# by koshudori | 2010-12-31 20:50 | 京都

Haut Brion 1985

宮常での持ち寄り会、松茸が出ているので時期は推測できるか。
写真を登録して下書きに保存していたもので、クリスマスにアップとは?
心に余裕が生まれてきた証しだろうか。

我々が持参したワインは、
Corton Charlemagne 2004 Faiveley
Chambolle Musigny Les Amoureuses 2001 Jacques Frederic Mugnier

コルトン・シャルルマーニュは、若飲みが出来ると勝手に思っているフェヴレィ。
果実の厚み、スケール感、透明感はさすが。もう十分な飲み頃でメンバーの評判も良い。
「恋人達」の方は、薄くて旨くて妖艶な香りを期待していたが、ややがっかり。
果実味がヒューと落ちているのだ。

オーブリオンが素晴らしい。あぁ熟成ボルドーも良いなとしみじみ思った。

Dom Perignon 1995
Ronco del Gnemiz Colli Orientali del Furiuli Chardonnay 2002
Corton Charlemagne 2004 Faiveley
Meursault Les Cras 1999 Henri Boillot
Sancerre Jadis 2001 Henri Bourgeois

Volnay 1978 Remoissenet Pere & Fils
Chambolle Musigny Les Amoureuses 2001 Jacques Frederic Mugnier
Volnay Champans 1er Cru 2006 Jacques Prieur
Ch. Troplong Mondot 1985
Ch. Haut Brion 1985

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# by koshudori | 2010-12-26 02:40 | 持ち寄り会

Y 2006

Yが合う。

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# by koshudori | 2010-11-03 15:32 | 寿司とワイン

讃岐うどん

谷川米穀店
次元が違う「うどん」
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山越
有名な「釜玉」
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よしや
麺はもう少し、出汁は素晴らしい。
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日の出製麺所
所謂「讃岐うどん」好みだろうけど。
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長田in香の香
釜あげ
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あえて「冷たいの」
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# by koshudori | 2010-09-01 23:11 | 麺喰い

ユドロ・バイエの楽しみ

彼女から、常に...
「食事の美味しさを高める優しいワインが好き」
これが、なかなか無いんだ。

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# by koshudori | 2010-05-23 22:59 | ブルゴーニュワイン

懐かしい一本シメジ

久しぶりに、すし「K」にお邪魔した。
相変わらずの雰囲気、料理も美味いし、Kさんの毒舌が冴え渡る。
数年前の安心院での写真で盛り上がった(彼女のiフォーン)。
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「つまみ」に野菜が多いのも嬉しい。
「つまみ」
・冷たい小里芋 
・温かい牛蒡、空豆、アピオス 塩ふりが良い、どれも美味しい。

・じゅんさい 
・空豆のムース 繊細だが、空豆の味が強い。空豆好きには堪えられない。
・鯛の真子、本ブキのゼリー固め フキの食感が楽しい。

・鰻の焼き物
・ホワイトアスパラガス、オランディーズソース 驚きの茹で加減(アスパラの味が濃厚)とソースの繊細さ。
・イサキのヅケ やや熟成が入っているのか、強い旨み。
・小鰺の熟れもの^^ 酸が出ているが、それが旨い。

・トマトのお椀
・からすみ


「握り」順不同、熟成のバランス良い構成。
ドーヴィサのシャブリ2005が素晴らしい。
驚いたことに、からすみにも合うのだ。

・煮蛤
・河豚
・太刀魚
・海老
・貝
・コハダ
・熟成貝柱
・鯖1
・鯖2
・鯖3
・3日熟鯵
・玉子

リキュールと共に
・3年熟ブリ
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# by koshudori | 2010-05-22 18:21

地元ウニとドーヴィサ

地元「若松」のウニを頂いた。
そのままが一番うまいと思う。

きばって、シャブリの2002年を合わせたが...

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# by koshudori | 2010-05-19 22:49 | ブルゴーニュワイン


 ブルゴーニュ、シャンパーニュ好きのワイン備忘録


by koshudori

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